富山新港の見学会に行きました。富山新港ができる前の様子や海竜という地名の由来についての話を聞き、越の潟から堀岡までフェリーに乗船しました。フェリーからは大きな船舶を間近に見ることができました。また、あいの風プロムナードを歩き、港の様子を眺めながら新湊大橋の長さを実感することができました。最後に国際物流ターミナルの中に入り見学させていただきました。子供たちはたくさんのコンテナと巨大なクレーンに圧倒されていました。今回の見学を通して、港と自分たちの生活との結び付きに気付くことができました。




富山新港の見学会に行きました。富山新港ができる前の様子や海竜という地名の由来についての話を聞き、越の潟から堀岡までフェリーに乗船しました。フェリーからは大きな船舶を間近に見ることができました。また、あいの風プロムナードを歩き、港の様子を眺めながら新湊大橋の長さを実感することができました。最後に国際物流ターミナルの中に入り見学させていただきました。子供たちはたくさんのコンテナと巨大なクレーンに圧倒されていました。今回の見学を通して、港と自分たちの生活との結び付きに気付くことができました。




10月29日(木)、持久走記録会を行いました。子供たちは、本番に向けて目当てをもって練習に励んできました。「持久走は、自分との戦い」を合い言葉に、人と比べるのではなく、自分のタイムを1秒でも縮めようとがんばって練習しました。本番では、自分の力を出し切ろうと最後まで一生懸命走り切る姿が見られ、とてもすばらしかったです。今回の経験を今後の様々な活動に生かしていってほしいです。




持久走記録会を行いました。
これまで、①呼吸の仕方 ②リズムの取り方 ③一定のペースで走る を意識して走りました。
一生懸命走り切り、多くの子供が最高記録を更新しました。
10月27日(火)の3時間目に持久走記録会を行いました。
本番に向けて一生懸命練習してきた子供たち。練習を積み重ねていくごとにどんどん自己記録を更新していく様子がみられました。
緊張している様子もみられましたが、友達や家族からの声援でいつもより何倍もやる気に満ちあふれていました。
持久走記録会までの練習を通して、自分の決めた目標に向けて最後まで努力する力がさらに高まったと思います。


10月20日は海王丸パークへ終日校外学習でした。
あいにくの雨でしたが、子供たちは元気いっぱい活動することができました。
バスに乗ってあいの風プロムナードに行き、新湊大橋の中を歩いた後、海王丸パークに移動し海王丸の中で船の構造や船長室を見学しました。
お弁当タイムでは、友達と見せ合いながら食べたり、食後におやつを完食したりして、普段の学校生活では味わえない楽しさを感じていました。
雨が上がりには、外を散策したり遊んだりすることができました。
目当ての「友達と仲よく遊ぶ」「バスや施設のきまりを守る」をしっかり守り、たくましくなった子供たちでした。




みんなで一生懸命育てたさつまいもの収穫を行いました。
5月に植えた苗に、水やりや草むしり等の手入れを欠かさず行ったことで、土の中にはたくさんのさつまいもが立派に育っていました。
土の中から出てきた立派なさつまいもに、子供たちは「大きい!」と大興奮の様子でした。歓声を上げながら夢中になって土を掘り、時には友達と協力しながら自分の手よりも大きなさつまいもを引き上げました。秋の豊かな恵みを肌で感じ、さつまいもパーティーに期待を膨らませました。

放送局とノート工場へ行ってきました。放送局では放送の仕組みや放送局の仕事について話を聞き、スタジオや放送中継車等を実際に見せていただきました。スタジオには華やかなセットが整えられていたり至る所にカメラがあったりして子供たちから思わず歓声が上がりました。また、どんな仕組みで放送局から家のテレビに放送が届けられるのかなど、子供たちは放送局の方にたくさん質問をして学んでいました。


ノート工場では、ノートがつくられている工程についての説明を聞いたり工場内を実際に見せていただいたりしました。使う人が使いやすいようにノートの紙が綴じられていたり書きやすいようにインクは見やすいものにされていたりするなど、作り手の工夫が分かり、子供たちはとても感心していました。また、工場内の説明や動画を見ながら熱心にメモを取る子供たちの姿もみられました。この見学で学んだことを社会科の時間の学習に生かしていきたいです。


10月15日(木)~20日(火)にかけて、スマイル委員会主催の朝GO習慣強調週間を行いました。「目を見て大きな声で挨拶をする」ことを目当てに、全校が挨拶に取り組みました。15日と20日には、大門中学校の生徒も一緒に活動に参加してくださり、有意義な活動となりました。今後も、すてきな挨拶を広めていきたいです。



10月15日(木)、図工の時間に「シーサーづくり」を行いました。
児童は、講師の方の話を真剣に聞き、各クラスでどんな表情にするか考えました。パーツの大きさや形、配置を工夫して、世界に一つだけの個性あふれるシーサーをつくり上げていました。




シーサーづくり とっても「たのシーサー!!」
10月14日(水)に「ヘチマリースづくり」を行いました。
総合的な学習の時間に、大島の特産物であるヘチマについて、たくさん学んできました。そんな親しみあるヘチマで秋の作品づくりとして、乾かしたヘチマを輪の形にし、グルーガンを使って松ぼっくりやモール、カラーテープ等でかざりつけをしました。児童は、学校応援ボランティアの方々に教えていただき、材料の組み合わせやかざり方を工夫しながら、思い思いのリースをつくりました。個性を生かした、すてきな作品ができあがりました。


