10月24日(金)は、大島ランキング低学年の部でした。たくさんの子供たちが参加しました。
失敗しても何度も挑戦する姿や、すべての競技を制覇しようと夢中になって取り組む姿が見られました。
寒くなりかぜがはやってくる時期ですが、これからも体を動かし元気な体をつくりましょう。

10月24日(金)は、大島ランキング低学年の部でした。たくさんの子供たちが参加しました。
失敗しても何度も挑戦する姿や、すべての競技を制覇しようと夢中になって取り組む姿が見られました。
寒くなりかぜがはやってくる時期ですが、これからも体を動かし元気な体をつくりましょう。

小杉ライオンズクラブの方に来ていただき、薬物乱用防止教室を行いました。
薬物乱用とはどのようなことか、薬物を使用したときの症状や薬物の値段等、動画を交えながら分かりやすく教えてくださいました。
子供たちからは、「薬物は大麻しか知らなかったけれど、いろいろな種類の薬物があることが分かった。だまされて持ったり使ったりすることもあると聞いたから気を付けたい。」「1回使うだけでもやめられなくなることが分かった。誘われても絶対に手を出さない。」「1回でも使ってしまうと人間関係も体も心も大変なことになってしまうと分かった。」等の感想が聞かれました。

立山へ宿泊学習に行ってきました。
1日目はまんだら遊苑、立山博物館、室堂に行きました。あいにくの天気でしたが、立山の歴史を学んだり自然を感じたりすることができました。
その後は立山青少年自然の家に行き、集団生活のマナーを学びました。自分たちで布団を敷いたり荷物を整理したりと、自分のことは自分でしようとする姿が見られました。
夜はキャンドルサービスをしました。神聖なセレモニーの後、貨物列車や爆弾ゲーム等で交流を深め、楽しい時間を過ごしました。
2日目は野外炊飯をしました。薪を割り、自分たちで火を起こしました。火の強さを調整するのに苦労する姿が見られました。火担当と食材担当に分かれ、声をかけ合いながら班で協力しておいしいカレーライスを作ることができました。
充実した宿泊学習になりました。

学校応援ボランティアの方に学習の発表会で歌う歌の歌唱指導をしていただきました。
声の出し方から声の出る立ち方、注意すること等を詳しく教えていただきました。
練習の最初と比べると見違えるほどきれいな歌声が出るようになりました。
これからも練習を続け、よりよいものを見ていただけるようにがんばりましょう。

学習の発表会の準備を始めました。
今年は、総合的な学習の時間において調べた職業についての発表をします。
8種類のグループに分かれ、それぞれ調べたことを劇やICT機器を活用して発表します。
自分たちで台詞や動きを決めています。子供たちがどのような発表に創り上げていくか楽しみです。

Jpeg
図画工作科の学習で土粘土(陶土)を使った「水の流れのように」の作品をつくりました。
講師を招いて、つくり方を教えていただきました。
水がたまる場所をイメージしたり、高低差や傾き、深さ、たまる場所の広さ等のデザインを考えたりしながら楽しそうにつくっていました。






このあと作品を乾燥させてから焼成します。どんな作品になるのか楽しみです。完成した作品は9月の学習参観で展示する予定です。
租税教室を行いました。
税金にはどのようなものがあるのか、税金は何に使われているのか、税金がないとどうなってしまうのかなど、スライド資料や動画を用いて教えていただきました。
小学生1人あたり毎年94万円の税金がかかっていること、6年生107人が6年間通うと6億円かかることなどを教えていただき、税金に感謝して学校に通わなければいけないと考えていました。
1億円のレプリカも見て、触らせていただき、子供たちは興味津々でした。

5,6年生の応援コールの練習が始まりました。
6年生は、学級や男女に分かれ、5年生に分かりやすいように教えていました。
5年生は、少しでも動きやせりふを覚えようと真剣に取り組んでいました。
来週から全校での練習が始まります。「高学年」として、運動会を盛り上げられるようにがんばります。

運動会で行う応援コールの練習をがんばっています。
団長、副団長、応援団長、応援副団長、応援リーダー2人の六役を中心に応援コールを考え、練習に取り組んでいます。
それぞれの団が特徴ある応援を考えました。「大きな声を出す」「大きく動く」「動きのメリハリをつける」等に気を付けています。
この後は、5年生、1~4年生の順に応援コールを教える予定です。どのような応援になるのか楽しみです。

6年生「最高学年」となった子供たちは、行事の準備や片付け、縦割り清掃等、様々な場面で一生懸命働いてくれています。
1年生が入学して、1年生のお世話が始まりました。朝の準備や給食の配膳、片付けに率先して取り組んでいます。
1年生に感謝されたり、先生方に褒められたりしてやりがいを感じているようです。
これからも下級生のため、学校のためにがんばっていきましょう。
