7/12(金)、高岡人権擁護委員協議会の方々による「スマホ・タブレット安全教室」を行いました。うらしま太郎が登場する動画を見ながら、歩きスマホの危険性や勝手に写真を撮らない、公共の場で大きな声で電話をかけないといったマナーについて確認しました。クイズ方式の場面もあり、1時間しっかり学習できました。夏休み前に、ネットに潜む危険性について、ご家庭でも話し合ってみてください。
7/12(金)、高岡人権擁護委員協議会の方々による「スマホ・タブレット安全教室」を行いました。うらしま太郎が登場する動画を見ながら、歩きスマホの危険性や勝手に写真を撮らない、公共の場で大きな声で電話をかけないといったマナーについて確認しました。クイズ方式の場面もあり、1時間しっかり学習できました。夏休み前に、ネットに潜む危険性について、ご家庭でも話し合ってみてください。
7月9日(火)にICT支援員の高井先生に教えていただき、タブレットを使って、都道府県3ヒントクイズをつくりました。子供たちは、地図帳を見ながら、いろいろな都道府県の位置や特産物、名所等を探し、クイズづくりに生かしていました。最後には、クイズ大会をし、友達のつくったクイズに興味津々になって考える姿が見られました。
7月9日の給食は「台湾給食」でした。4年3組では、射水市 夏野市長を迎え、一緒に給食をいただきました。献立は、『魯肉飯(ルーローハン)、ゆで野菜、ビーフンスープ、台湾デザート(マンゴーゼリー)、牛乳』です。台湾料理には香辛料が使われているので、調理員さんたちは子供たちの好みに合う味になるように試行錯誤されたようです。
マスコミの取材の入った4年3組でしたが、いつもと変わらず笑顔でおいしく給食をいただいていました。食を通して、台湾の文化をまた一つ理解することができました。
ごちそうさまでした!
図画工作科の学習で粘土を使った「水の流れのように」の作品をつくりました。
講師をお呼びし、作り方を教えていただきました。
水がたまる場所をイメージしたり、高低差や傾き、深さ、たまる場所の広さ等のデザインを考えたりしながら楽しそうにつくっていました。
完成した作品は9月の学習参観で展示する予定です。どんな作品になるのか楽しみです。
7月6日(土)に親子活動を行いました。
子供たちは保護者の方と協力して、工夫を凝らした土器やはにわを造り上げていました。
数日間乾燥させて完成です。
完成を待ち遠しく思っている子供たちでした。
スマホ・タブレット安全教室を行いました。
髙岡人権擁護委員会協議会の方々を講師としてお呼びし、ネットを使用するときの注意点や、SNSを通しての事件、課金トラブルについて教えていただきました。
他人事ではないと分かった子供たちは真剣に動画を見たり話を聞いたりしていました。
これから夏休みになり、インターネットに触れる機会も増えてきます。
○インターネットを使用するときのルールを家の人としっかりと話す。
○トラブルが起きた場合は一人で解決しようとせず、必ず大人に相談する。
講師の先生に言われたこの2つの約束を守り、安全にインターネットを使用してほしいと思います。
ご家庭でも話題に触れてみてはいかがでしょうか。
7月2日(火)にとやま環境チャレンジ10推進委員の善光さんをお招きして、地球温暖化についてのお話をしていただきました。
4年生は気温上昇で生き物の住みかが奪われていることを知り、地球温暖化を防止しなければならない必要性が分かり、私たち一人一人が努力を惜しむ訳にはいかないと節電・節水等への意欲を高めました。
夏休みには子供たちと一緒に地球温暖化を防ぐ取組にチャレンジしてみてください。
新しい絵の具セットを手にした1年生は、図工の時間に絵の具を使うことをとても楽しみにしていました。筆を洗うための水入れやパレット等、道具の使い方や置き方を学んだ後、どきどきわくわくした表情で色を塗り始めました。きれいな色で塗ることができる喜びと、筆を洗ったときに、水の色がどんどん変わっていくことにも興味津々な子供たち。とても楽しく活動できました。
体育科の学習で、プールに入りました。
A、B、Cの3つのグループに分かれ、自分のレベルに応じて学習しています。
「25mをできるだけたくさん泳ぐ」「25mを泳げるようになる」「少しでも泳げるようになる」など、自分で目標を立て、楽しそうに泳いでいました。
小学校で入れるプールも残りわずかになっています。少しでも泳げるように、楽しめるように学習していきます。
6月からビーチボールバレーの学習をしてきました。
学習の最後に、学年でビーチボールバレー大会を開催しました。
各クラスの色団12チームに分かれ、リーグ戦を行い、上位2チームが決勝トーナメントに進みました。
白熱した試合が繰り広げられ、プレーする人だけでなく、応援する人も興奮する様子が見られました。
勝っても負けてもよい表情をした子供が多く、6年生の絆がより一層深まりました。