1月18日(木)にものづくり体験教室が開かれ、ものづくりマイスターの方を招いて、銅板レリーフ作りを行いました。
子供たちは講師の方の説明をよく聞き、銅板に絵を描いたり色を塗ったりするなど真剣に取り組んでいました。
互いに友達の完成した銅板レリーフのよい所を見付け、感心する子供が多くおり、温かい気持ちになりました。
「うまくできた!」「もう一回やりたい!」など、活動を楽しむ様子が見られ、充実した時間となりました。
1月18日(木)にものづくり体験教室が開かれ、ものづくりマイスターの方を招いて、銅板レリーフ作りを行いました。
子供たちは講師の方の説明をよく聞き、銅板に絵を描いたり色を塗ったりするなど真剣に取り組んでいました。
互いに友達の完成した銅板レリーフのよい所を見付け、感心する子供が多くおり、温かい気持ちになりました。
「うまくできた!」「もう一回やりたい!」など、活動を楽しむ様子が見られ、充実した時間となりました。
体育の時間になわとびを行っています。
なわとび名人戦に向けて個人種目や8の字跳びを頑張って練習しています。
8の字跳びは、1回目よりも確実に記録が伸びており、各クラスで跳び方や跳ぶ順序等を話し合い協力しながら行っています。
本番では、一人ひとりが自信をもって挑めるようにしたいと思います。
終業式を予定していた12月22日(金)は大雪が予想されることから1日早まり、21日(木)に2学期終業式を行いました。
各学年代表の児童が2学期に頑張ったことや3学期に向けた意気込みを発表しました。
また、楽しく安全に冬休みを過ごせるよう、先生からの話を子供たちは真剣に聞いていました。
終業式の後には、お祭り好きの児童が、獅子舞を披露してくれました。
みんなが新年を気持ちよく迎えられるよう、迫力ある獅子舞で厄を払ってくれました。
次にみんなに会えるのは1月9日(火)です。
元気に登校するのを楽しみにしています!
若年技能者人材育成支援等事業の一環として、「ものづくり教室」が開かれました。1年生は、タイルアートに取り組みました。
きれいでいろいろな形のタイルがあり、子供たちは目を輝かせ、とても楽しそうに活動していました。
「初めてで楽しかった!」「宝物にしよう!」「どんな写真を入れようかな」など、完成した写真立てを満足そうに見ていました。
12月11日、13日、15日に「とやま元気っ子スポーツライフサポート事業」を行いました。講師に茅野先生をお招きし、健康な体づくりについての授業をしていただきました。
運動が苦手な子でもできるような簡単な運動を通して、健康な体づくりの意欲を高めました。普段、よく使う指や関節等の運動を教えていただき、子供たちは熱心に運動に取り組んでいました。子供たちは友達と一緒に楽しみながら運動をし、笑顔になりました。この授業を生かして、ウイルスに負けない体をつくっていってほしいです。
アサガオのつるを使ってリースを作りました。
ドングリや松ぼっくり等の自分で見付けた「秋」や、ビーズやリボン等の装飾品を使い、世界に1つだけのリースになりました。
子供たちは自分が育てたアサガオが違う形となり、感慨深そうにしていました。
家で飾る日を楽しみにしています。
12月12日に苔玉作り体験を行いました。
ものづくりマイスターの先生に来ていただき、苔玉の作り方を習いました。
子供たちは初めて作る苔玉に興味津々で、きれいな球型になるように工夫して活動に取り組んでいました。
本日作った苔玉を大切に育てていってほしいと思います。
12月5日と12月7日に生活科の学習で、1年生を招待しておもちゃランドを開催しました。
11月から友達と協力して自分のおもちゃを何度もパワーアップさせ、1年生が楽しめるように作ってきました。1年生に優しく使い方を教えたり、案内したりする姿が多く見られました。
1年生に「ありがとう。楽しかった」と言われて、喜びを感じることができました。これからも1年生に優しく声をかけながらたくさん遊ぶことができればいいなと思いました。
2年生が作ったおもちゃランドへ遊びに行きました。
食品トレーで作ったブーメラン、空き缶とストローで作ったアーチェリー、ペットボトルで作った車等、たくさんのおもちゃがありました。
子供たちは、お兄さんお姉さんが作ったおもちゃで、夢中になって遊んでいました。